2006年03月28日ロイヤルコレクションの、、、、
2006年03月27日神戸参上!!ファイナルQTが終わりチャレンジツアー第1戦のPRGR CUP(4月6~8日)まで期間が空くので神戸に来ています。2~3日体を休めて徐々に調子を上げて行きたいと思っています。 2006 CHALLENGE TOURNAMENT 平日ですが予選を通過すれば8日は土曜日なので『わさ~~~~』って応援に来て下さいね。 2006年03月24日日本ゴルフツアー機構 最終予選結果みなさん、こんにちは 今週は、22,23日とJGTOのクオリファイング最終予選の決勝がありました。これは日本のツアーに出場するための、いわゆるテストです。予選ラウンドは70、68、73、76の1オーバーで56位タイでした。そして、決勝は76、72で78位タイに落ちてしまいました。この順位は自分にとって、今までに5回、挑戦してした中では、最高の順位なんです。でもこれでは日本のツアーに出ることはちょっと難しい位置にいます。悔しいです。あともう一歩というところだったのですが、、 今年は日本の2部ツアーのチャレンジツアーに16試合出場できるので、それに向けて、がんばります。 こちらがその結果のサイトです http://jgto.org/jgto_web/qualifying/06_final_11.html
2006年03月21日稲城市 SⅡゴルフ工房♪プロゴルファーはクラブが命 っと言う事で日本で自分のクラブを調整してくれるショップをご紹介します。 ショップのオーナー佐藤さんはマネージメントしてもらっている方の紹介で知り合い東京よみうりカントリークラブ徒歩約2分のところにショップがあります。 http://www.s2golf.jp←最近HPが出来たみたいです。
現在、今期から使用するドライバーを作って頂いている段階ですがシャフトは4軸のマミヤシャフトになりそうです。マレーシアではまだ馴染みが浅いのですがあのミッシェル・ウィーが使用したことでも有名です。 マレーシアでも徐々に今年からまみやシャフトを見る機会が増えると思います。1度試打してみてください。かなりしっかりしたシャフトです。値段もリーズナブル。 2006年03月19日ボルネオゴルフ&カントリークラブボルネオゴルフ&カントリークラブは市内から約70分南方に位置します。ジャック・二クラス設計で97年開場。ジャック本人が3度も訪れ設計に携わったそうです。距離はバックからだと7,000yd以上ありコースレイアウトもまさしくジャックここにあり。って感じです。落としどころを間違えるとすぐにボギーになるけど戦略通りに行くとちゃんとご褒美をくれる何度回っても飽きないコースですね。 2003年から3年間日本体育大学ゴルフ部もここで合宿をはっていました。ゴルフ場隣接のロッジに2名1室で宿泊。1日1.5ラウンド。周りに遊ぶところが無いから1日中ゴルフのことだけに集中して逆に非常~~にいいのかもしれません。 【1日のスケジュール】 ドライビングレンジも芝から打てるし奥行きも350yd以上しかも両方から打てるので風や太陽の向きによって変えています。ゴルフ場の年間入場者数が驚くほど少ないので終了後さらに9H回ってもいいし、納得いかないホールに戻って練習しても全然OK! 合宿を考えている高校、大学の監督又は関係者の方ボルネオを合宿地に考えてみるべしです!!!
2006年03月18日G-One Golf Tournament 結果結果発表します。25位タイでした。良かったのか、悪かっあのか、、、? それはなぜかと言うと、初日は8位タイだったからです、、、しかもスコアは、初日72、最終日はなんと80!?!?え、何やってるんだよ、て感じですよね、ほんと、、、 でもその日はすごい強風が吹いていたのです。朝から全選手が悩まされ、大荒れの試合でした。ニュースでも強風注意報が出てたくらいなので、皆さんどれだけすごかったか想像出来ますか? そうそう1つ嬉しい事があったのですよ。それは日本トッププロの藤田寛之選手と一緒の組でまわることが出来たことです。いろいろと勉強になりました。特にこんな強風の中でボールを操る上手さは、ピカイチでした。 こちらが試合の結果が見れるアドレスです。 http://www.g1-t.jp/
それではまた、来週は日本ツアーの最終予選があるのでそれに向けてがんばります。 2006年03月15日G-One Golf Tournament今、日本の茨城県つくば市にいます。16,17日にG-ONE GOLF TOURNAMENT が茨城県稲敷郡阿見町福田のイーグルポイントゴルフクラブで開催されます。 それに今回、僕が参加します!昨日練習ラウンドしてきて、もうコースの仕上がりは最高です!! グリーンは速いし、芝の状態は整ってるし、申し分がありません。ただ、、、寒いのが、、、昨日は、雪が降るぐらい昼過ぎに気温が下がり、僕にとっては耐え難い寒さでした。でもそんな事はいってられません。 皆、条件は一緒です。明日から、頑張ってきます。 2006年03月14日マレーシアゴルフ Part3さてマレーシアゴルフの歴史の続きです。 20世紀に入るとマレーシアには英国人多く住み付き至る所にゴルフ場が出現したと聞いています。母国・英国の伝統がキャメロンハイランドなどの避暑地、ジョージタウン(ペナン島)やクアラルンプールにも息付いています。 ‘90年代に入ってマラッカ・ランカウイ・コタキナバル(ボルネオ島)などに新しいリゾートコースが開場して現在では210コース、30万のゴルフ人口だそうです。 コースのほとんどが2人乗乗用カートのセルフプレーです。距離表示がオーストラリア・ニュージーランド同様、メートル表示で慣れないと混乱しますが、フェアウェイ乗入可能なコースも多く快適なラウンドが楽しめると思います。 一部のコースでは伝統的に幅の広い硬い葉のカウグラス(日本名:牛草)がフェアウェイ・グリーンに残っていますが、近年ではバーミューダグラスに変えているコースが増えています。 ‘99年タイガー・オメーラのアメリカチームが23アンダーでぶっちぎり優勝したワールドカップ開催MINES RESORTS GOLF CLUB(R.T.ジョーンズJr.設計‘95年開場)やBORNEO GOLF&COUNTRY CLUB(J.ニクラス設計‘96年開場)のように日本でもめったにお目にかかれない上質なレイアウトと高速グリーンの美しいコースも誕生しています。 是非1度はマレーシアでゴルフプレイしてくださいね。 2006年03月10日あたたたた・・・今日朝起きたら腰に違和感があり日本プロゴルフ選手権の予選会を急遽キャンセルしました。 通常のレギュラーツアーのトーナメントなら出来るところまで行くのでしょうが、今回は22,23日に行なわれるそのレギュラーツアー予選会が最大の目的なので無理をせず体を直したいと思います。 昨日から東京はまた急に寒くなったからかな?健康ランド行って岩盤浴してきます。。。 2006年03月08日マレーシアゴルフ Part21957年にイギリスから独立したマレーシアは歴代の首相が49年間でたったの5人なんです。20年間に渡って強力なリーダーシップを発揮するマハティール元首相のもと、‘97年のアジア通貨危機もはね返し、2000年のGDP成長率は8.5%を記録しています。 マレーシアの人口は2,200万人、公用語は英語ながらこの国の人々のほとんどはバイリンガルです。多くの異なった人種・宗教の壁を乗り越えて、マレー語、中国語、タミール語など複数の言語を使い分けながら共存・繁栄している不思議な国です。 日本に対してもとても友好的で‘80年代初頭の「ルックイースト」政策によって人材育成・産業振興のために多くの留学生を日本に送り出し、相互理解を深めながら過去の不幸な関係も払拭されようとしているんです。 今回はちょっとゴルフから離れましたが次回はまたマレーシアゴルフの歴史について話しましょう。 10日には日本プロゴルフ選手権の予選会が房総カントリーであります。 2006年03月05日マレーシアゴルフ(ロイヤルセランゴール) Part1今日はマレーシアゴルフの歴史について話しましょう! 実はマレーシアのゴルフの歴史は日本よりも8年古いんです。首都クアラルンプールにあるロイヤルセランゴールGCの開場が1893年。
ロイヤルセランゴールGCはマレーシア経済のシンボル、ペトロナスツインタワー(452M)や一流ブランド店が入っているKLCCからわずか5分のところに113年の歴史が刻まれているんです。 タンザック通りから外門を抜けて森の中へと続くアプローチを進むと、ツタの葉に覆われた歴史を感じるクラブハウスが現われます。 中には至る所に記念カップや優勝ボードが並べられ、レストランに掲げられた巨大な木彫りのクラチャンボードは圧巻、まさにマレーシアゴルフの博物館ですね。 コースはオールドコースとニューコースの各18ホールとスレーメンと呼ばれる9ホールのパー3コースがあります。市内にあるためフラットで1プレーヤー、1キャディーもしくは手引きカートによるセルフプレーになります。 池やクリークがうまく配置されていて大きくせりだした大樹や左右にドッグレッグしたレイアウトとバンカーが、パーシモントとヒッコリーシャフト時代の優雅なゴルフを思い出させてくれます。 ロイヤルセランゴールはメンバー同伴のプレイのみでなかなか一般のお客さんがプレイする事は難しいみたいですがラウンド希望の方は是非ご連絡ください。 和佐コネクションを使いましょ!! ←←←大丈夫かな??? 2006年03月02日多摩ヒルズ ステーキランチ前回書いた多摩ヒルズのランチについて書こうと思います。 敷地内はまさにアメリカ!! システムはアメリカなので飲み物はお変わり自由。お腹壊しそうなぐらい何杯もお代わりしちゃって意地汚さ丸出し、、、勿論帰りはリフィールしてお持ち帰りです。。。
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